このページの目次を開く

このページの目次

  1. 実際の体験談をご紹介
  2. 人気の即日キャッシングをランキング
  3. よくある質問

実際の体験談をご紹介

生活費がピンチでキャッシングを…(女性/30代)

女性/30代

専業主婦をしていますが、主人の稼ぎがあってこれまで生活が苦しくなったということはありませんでした。

普段の出費はそれほど多いというわけではないのですが、たまたま友人の結婚式や家具を買い替えた分の引き落としなど
出費がどうしてもかさんでしまい、家計のやりくりが難しくなって困りました。

主人に相談すればお昼代などを削って工面してくれたかもしれません。

ですが、打ち明けるのが心苦しく思い、言えませんでした。
そんな時にキャッシングでお金が借りられることを知りました。

すぐに支払いしないといけないものもあったので、申し込んだのは、即日融資に対応している会社でした。

ネットから申請できるとのことで、外に出て人目を気にする心配や、主人にばれてしまうことがないので安心です。

審査自体はすぐに終わり、結果は通過でした。
専業主婦だというのが気がかりでしたが、問題なく借りることができたのでびっくりしました。

申し込んだその日にお金が融資されて、支払いに遅れずに済んだのでとても助かりました。

人気の即日キャッシングのランキングはこちら

頭金の支払い期日が迫って…(男性/30代)

男性/30代

乗っていた車の調子が悪くなってきて、新しく車を買うことにしました。

事前に頭金として30万円を振り込む必要があったのですが、
ちょうど給料日前ということもあってとても払えるような状況ではありませんでした。

人気の車種だったこともあって、今日払えないと他の人に流れてしまうと焦ってどうするべきか調べていたのですが、
即日受けられるキャッシングサービスがあることを知りました。

すがる思いで消費者金融のネット申し込みをしました。

電話がかかってきて、仮審査には通過したのですが、自動契約機の方で本人確認が必要とのことでした。
本審査は通ったものの、オペレーターから限度額が10万円と言われてびっくりしました。

ただ、収入証明ができるものを持ってくれば増額できるとのことで、確定申告書を持ってきて無事審査も通りました。

なんとか頭金の振り込みも間に合ったのでほっとしています。

最初10万円しか借りることができないと言われたときは焦ったので、
一度に大きな金額を借り入れするときは収入を証明できる書類も準備していたほうが良いみたいですね。

土日でもキャッシングが受けられた(男性/30代)

男性/30代

会社員で主に営業をして回っています。

取引先のお客様や上司などと飲みに行く機会が多いので、お金が足りないということもしばしばあったのですが、
今月は知り合いの結婚式が続いてしまったこともあって給料日を前に生活が苦しくなってきました。

翌日にはまた結婚式に呼ばれていたので、なんとか今日中にお金を工面する必要があって困りました。

そんな時に消費者金融からキャッシングを受けられることを知って、利用することにしました。
必要な書類を持ち込んで自動契約機に駆け込みました。

心配だったのは、土曜日でもサービスをしているかどうかでしたが、
自動契約機の電話からオペレーターに繋がったので安心しました。

審査自体は30分程度で終わってスピーディーでした。

カードも発行され、即日借り入れができたので、翌日の結婚式にも間に合って助かりました。
土日だから間に合わない、と決めつける前に探してよかったです。

ここまで便利だと知らなかったので、もっと早く利用しても良かったかもしれません。

人気の即日キャッシングをランキング

数あるキャッシングの中でも、融資スピードが早くて口コミ評価の高い会社のみを厳選してランキング比較しました。

なお、三菱東京UFJ銀行とオリックス銀行は総量規制対象外なので、収入がない専業主婦でも借入可能です。

  1. プロミス

    30日間無利息で最短1時間で融資、50万円以下なら収入証明書不要、顧客対応が良い

  2. モビット

    10秒簡易審査のスピード融資、信頼性が高い三井住友銀行グループ、明細の郵送ストップ可能

  3. 三菱東京UFJ銀行

    低金利で最短30分審査、口座開設不要でATM手数料無料、毎月の最低返済額は2000円から

  4. オリックス銀行

    限度額800万円なので高額な借入に最適、おまとめローンも可、手続きは全てWeb上で完結

よくある質問

キャッシングとは、具体的にはどのようなサービスですか?

クレジットカードもしくはキャッシングカードを用いて、消費者金融などからお金を借りることのできるサービスです。

主に一括払いで返済することになり、一時的にお金が必要という場合に利用されます。
似たようなサービスとしてカードローンもありますが、カードローンは繰り返して借り入れをする場合に用いられます。

最近ではキャッシングの支払い方法が分割であったり、
リボルビングを利用することもできるため、カードローンとキャッシングの差異は曖昧になっています。

キャッシングを受けたいのですが、担保などを用意する必要はありますか?

目的別ローンと呼ばれているローンの場合は確かに担保を用意する必要があります。

目的ローンには例えば住宅ローン、自動車ローン、事業者ローンといったものが挙げられます。

ですが、金融機関からのキャッシングを受ける場合はフリーローンに分類されるため、
担保の準備や保証人が必要ということは特にはありません。

申し込みには審査があると聞きました。どのようなことを審査するのですか?

申し込まれた会社や消費者金融によって異なってきますが、基本的には申し込まれた方の年齢、
現在の年収、他社からどれぐらい借り入れをしているかなどです。

他には、家族に債務があるのかどうか、勤務先に所属しているのかどうかなどを確認して、
申し込まれた方に返済能力があるのかどうかを見極めていきます。

収入を証明する書類を持参する必要があると聞きました。必ず提出しなければいけませんか?

会社によって変わってきますが、収入証明書類を提出しなければいけないのは、以下の2点に当てはまるかどうかです。

まず、その会社から借り入れようと思われている額が一定以上(50万円以上のところが多いです)であるかどうかです。
次に、借り入れ額は一定金額以下の場合でも、他社との借り入れ合計金額が別の基準以上になるかどうかです。

それ以外にも、収入証明ができないために初回に提示される限度額が低くなる例もあります。

借りる額が少ない場合は特には必要ありませんが、多い場合は準備するに越したことはないです。

勤め先に確認の連絡が入ると聞きました。バレてしまう可能性はありますか?

申請された方が実際にその勤め先にお勤めされているかどうかを確認する必要があるため、
電話することがありますが、プライバシーは侵害しません。

担当されている方個人の名前で勤め先の方に連絡させていただきますので、
借り入れ先の企業名の名前が出てきたりすることはありません。

パートタイムやアルバイトをしていてもキャッシングを利用できますか?

正社員じゃないから申請しても通らない、と思われているかもしれませんが、パートタイムやアルバイトをしていても
安定した収入があって返済できると信用されればキャッシングのサービスを受けて借り入れをすることは可能です。

実際に、パートタイムやアルバイトでも審査が緩く通りやすいという会社は多くなっています。

専業主婦(主夫)だとキャッシングの利用は難しいですか?

以前までは専業主婦(主夫)は収入がないとみなされて利用できなかったことも多かったのですが、現在では夫(もしくは妻)の収入を証明できる書類を提出して、返済能力があるとみなされれば専業主婦(主夫)であってもキャッシングの利用をすることはできます。

利息がつくと聞きました、どのような計算となっていますか?

利息については、基本的には利用された日数によって計算されます。

計算式は、利用された金額~借り入れ利率~利用日数/365日で計算されます。

支払い方法によって払う利息が変わると聞きました。本当でしょうか?

はい、確かに変わってきます。例えば同じご利用日数で同じ額借りて、
同じ借り入れ利率で同じ支払い回数で返していったとしても、支払い方法が違えば利息が変わります。

1つは元金と金利を合計して、支払い回数で割るという方法です。ずっと支払金額は変わりません。

もう1つは元金を支払い回数で割る方法もあり、こちらの場合は元金の残り額に応じて金利が変化してきます。
最初は負担が大きいですが、少しずつ支払金額が減ってきます。

トータルで見ると後者の支払い方法の方が支払う利息が安くなります。

最近ではキャッシングでも分割払いできるところが増えてきています。
利率も重要なのですが、支払い方法も確認しておく必要があります。

実際に借り入れしたいのですが、どれぐらいまで借りることができますか?

キャッシングを含めてノーローンの場合、借り入れ上限金額と融資限度額が決まっています。

まず借り入れ上限金額についてですが、総量規制によって年収の1/3を超えない範囲となっています。

では実際に金融機関などで1/3まで借りられるのかと思われるかもしれませんが、
初回利用の場合は取引をする相手と信用ができていないため、大幅に低い額を提示されることがほとんどです。

ここでの信用というのは、お金を貸し出してそれをきちんと期日までに返したかどうかという実績のことです。

借り入れ金額を増やしたいのですが、どうすればいいですか?

1つにはお金を借り入れている金融機関と繰り返し取引をして、きちんと返済することで実績を作り、信用してもらうことです。

この人にこれだけ貸しても返済してもらえる、と思われれば融資限度額は増えていきます。

借り入れ上限金額いっぱいまで借りている場合には、申し込まれた方の年収を増やすことで、
1/3の上限を引き上げるという方法もあります。

いずれにしても地道に増やしていくしかありません。

一度返済に遅れてしまったのですが、もう借りられませんか?

期日までに借りた分をきちんと返すに越したことはありませんが、何らかの事情で遅れてしまったという方も中にはいらっしゃいます。

数日程度の延滞をしてしまったのが1度ぐらいであれば、次に借り入れするのにほとんど影響はありません

また、たとえ延滞して借り入れ停止になってしまったとしても、
きちんと延滞した分を返すことでまた借り入れができるようになるのがほとんどです。

ですが、こうした遅れを何度もしてしまったり、長期に渡って延滞するような悪質な場合は
その会社からキャッシングを利用できなくなるだけではなく、通常金利よりも高い遅延損害金がかかることがあります。

こうした延滞は、信用情報として残ってしまい、別の会社から利用する時に審査が引っかかってしまう原因にもなります。

もし延滞していることにに気づいた場合には早急に返してしまうか、
借りている会社のコールセンターへ相談することも重要となります。

土日にサービスを受けられるとは聞きましたが、例えば元日でも平気ですか?

何らかの事情で急にお金が必要になることは珍しくありません。

キャッシングを行っている業者の中には、年中無休で行っている業者も多くあるため申し込むことはできます。

ですが、申し込みをした後の審査や融資を受けようと思った場合、
会社によっては数日かかることも珍しくありません。

事前にどれだけお金が必要か、どの時期に必要なのか計画しておく必要があります。

今日中に借り入れしたいのですが、何時までに申し込まなければいけないなどのタイムリミットはありますか?

店頭で申し込みをした場合、14時までになっていることが多いです。

この14時というのは、銀行が閉まってしまうため振り込みに対応している時間を表しています。
なので銀行振込で借りようと思ったら、できるだけ午前中に申し込みをする必要があります。

キャッシングの場合は、無人営業機などがありますが、24時間対応しているわけではありません。

初回の審査を受ける場合には夜の8時から遅くても9時までに申し込みをする必要があります。

借りたい金額が1万円と少額です。こんな額でも借り入れすることができますか?

たとえ1万円と少額であっても借り入れをすることはできます。

会社によっては1000円から貸し出しているところもありますので、事前に確認しておくと良いでしょう。

即日融資に申し込めば、確実に借りることができますか?

あくまでも即日の融資が可能なだけであって、申し込みをした時間帯などによって審査の結果までにかかる時間は変わってきます。

もしかすると翌日になってしまうこともありますので、計画的に早めに申し込まれるのが無難です。

即日融資と即日審査の両方を聞きました。どのような違いがあるのでしょうか?

即日融資は、申請をしてから審査、借り入れまでその日のうちに行えることを意味しています。

一方で、即日審査を掲げている金融機関も中にはあります。

即日審査は、審査自体はその日のうちに完了しますが、
必ずしもその日のうちにお金を借り入れすることができるとは限りません。

1週間ぐらいかかることも珍しくないため、借り入れる際には融資なのか審査なのか注意する必要があります。

現在、19歳で会社員をしています。キャッシングを利用できますか?

残念ながら利用することができません。通常、キャッシングの利用条件として、
「20歳以上でかつ定期的な収入源がある方」となっています。

そのため、会社員なので安定した収入の面はクリアしていますが、年齢に引っかかってしまいます。

似たような質問で、20歳の学生の場合はきちんと返済可能と認められればキャッシングを利用することができます。

18才ですと、学生ローンに頼る必要が出てきます。

審査に通るか不安なので、複数申し込んでも大丈夫でしょうか?

確かに通るかどうか不安になって、保険として複数申し込まれる方がいらっしゃるかもしれません。

ですが、一度に多くの会社に申し込まれると、いわゆる「申し込みブラック」になってしまい、
どこにも審査が通らない可能性があります。

総量規制の対象となるものって何ですか?

貸金業法上で年収とみなされるものすべてです。

具体的には、給与、恩給、事業所得(安定的と認められたもの)、
年金、不動産によって得られた賃貸の収入(事業として得たものを除く)となります。

これ以外の収入、例えば宝くじや競馬によって得られた一時的な収入は年収とならないため、総量規制の対象外です。

一度収入証明書類を提出しました、もう一度出すことってありますか?

会社によりますが、最後に提出された収入証明書類から3年間以上経過していた場合に再度提出を求められる可能性があります。

このページの先頭へ